仕事にも家庭にもひと段落ついた。
だが、夜はまだまだ終わっていない。
エロ動画にライブチャット、女とのやり取り…
そんな趣味があるからこそ、毎日を退屈せずに生きていける。
そんな俺が最近ハマっているのが、ギャラ飲みってやつだ。
そして中でも気に入ってるのが「aima」ってアプリ。
ただの飲みじゃねえ、若い女とサシで飲めて、しかも安い。
昭和の男にも刺さる、最高の出会い方だ。
■「aima」って何?若い女と安く飲めるってだけで価値がある
ギャラ飲みってのは、金を払って女を飲みに呼ぶスタイル。
ホステスでも風俗嬢でもない、普通の女の子とテーブルを囲む。
簡単に言えば、“素人とのプライベート飲み”ってやつだ。
で、「aima」はそのギャラ飲みの中でも20代の若い女が多くて、しかも料金が安い。
若い女と気軽に酒が飲めて、会話ができて、ワンチャンありそうな雰囲気。
これがオッサンにとって、どれだけありがたいか…分かるだろ?
■素人感がクセになる。普通の子と飲める贅沢
「aima」の女の子たちは、いわゆるガチの素人が多い。
キャバ嬢経験者とか、パパ活に慣れた女とは違って、
大学生、OL、フリーター…と、リアルな生活感を持った女ばかりだ。
これがまたいい。
過剰に盛らない、作り笑いしない、照れたように話す姿がたまらなくエロい。
しかも、こっちは金を払ってるから、向こうもそこそこ相手してくれる。
(しっかりと相手してほしい時は素直にキャバクラ行ったほうが良い)
下ネタにもノリ良く返してくれる子もいれば、赤くなって口ごもる子もいる。
どっちにしても、こっちのペースで楽しめるってのが最高だ。
■合コン、デート、出張先の食事…使い方は自由自在
「aima」の魅力は、用途の自由度にある。
アプリ内で呼びたい女を探して、複数人で合コン形式もできるし、
出張先での一人メシに付き合ってもらうこともできる。
もちろん、1対1でのデートも可能だ。
たとえば、俺の場合――
金沢出張の夜、ビジネスホテルにチェックインした後に「aima」で近くの子を呼んで飲み。
地元民だからこそ知っているような美味しい海鮮のお店を教えてもらい軽く食事をしながら会話し
時間が合えば延長して2軒目へ…なんてこともあった。
風俗やキャバと違って、ガチ感があるのがたまらん。
目の前の女が、金のためとはいえ、自分との時間を選んでくれている。
このリアルな感覚が、背徳的で、癖になる。
■他のギャラ飲みアプリと比べて、なぜaimaがいいのか
いろんなギャラ飲みアプリを試してきた俺が思うに、
「aima」の一番の強みはコスパの良さと手軽さだ。
まず、料金が安い。
他のアプリじゃ、1時間で1万超えなんて当たり前。
だがaimaは、5000円前後でも普通に可愛い子が見つかる。
それに、システム使用料や仲介料がそこまで高くないのもありがたい。
さらに、使い方も簡単。
アプリを立ち上げて、エリアと時間を入れるだけ。
ドタキャンリスクもほとんどなく、「ちゃんと来る」安心感があるのも◎だ。
■オッサンでも全然OK。若い子は話を聞いてくれる
「オッサンが若い子と飲んでも、どうせ退屈されるだけじゃ…」って思う奴もいるだろう。
だが心配は無用だ。
aimaにいる女の子たちは、割り切ってるからか、年上に対しても態度が柔らかい。
「お父さんと飲んでるみたい(笑)」なんて冗談交じりに言いながらも、しっかり会話してくれる。
俺ら世代の仕事の話や、昔の武勇伝も意外とウケる。
それに、酔いが回ってくれば距離も自然と近くなる。
肩が触れたり、冗談でボディタッチしても、嫌な顔されない。
嫌な顔をされる場合も当然あるが、この年になって
20代の女と肩を寄せ合いながら飲むってのは、なかなかの贅沢だぞ。
■まとめ:オッサンこそaimaを使い倒せ
人生、折り返しを過ぎた50代。
だが、まだまだ楽しめる。
特に“女と飲む”というシンプルで本能的な快楽は、いつになっても色褪せない。
「aima」は、そんな俺たち中年男にこそフィットするサービスだ。
若い女の笑顔、美味い酒、ちょっとした色気。
そして財布に優しい料金設定。
あとは、勇気を出してアプリを開き、依頼ボタンを押すだけ。
この一歩が、久しぶりの“ドキドキ”をくれるだろう。
興味があるなら、とりあえず一回使ってみろ。
俺は次の出張先でも、スマホ片手に「今夜は誰を呼ぼうか」とニヤけていることだろう。
